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	<title>アフィリエイト | 現役Web屋のアフィリエイト</title>
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	<description>PHPとAPIで効率の良いアフィリエイト</description>
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		<title>2016年アフィリエイト作業まとめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 14:03:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>前回の投稿からなんと1年が経過してしまいました・・ ということで昨年（2016年 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>前回の投稿からなんと1年が経過してしまいました・・<br />
ということで昨年（2016年）のアフィリエイト作業を記事に残しておこうと思います。</p>
<h2>アフィリエイト関係</h2>
<p>固定広告の掲載のお話を新たにいただき、ありがたく掲載することに。</p>
<p>新たなサイトを作成するもあまりヒットせず・・<br />
過去サイトのメンテナンスを行い、コンバージョンを向上させることを目指しました。</p>
<p>稼いでいた広告の単価が下げられたり、2016年後半のGoogle変動の波もあり、波乱のままに年を終える・・笑</p>
<h2>サイト高速化</h2>
<p>2016年も自作テンプレートの高速化を行いました。<br />
2015年は初回アクセスで読み込みが500ms以内を目指していましたが、2016年は400ms以内を実現することができました。<br />
400msは実験サーバPHP5系での数値なので、本番サーバPHP7系だとさらに体感的にも早く感じられます。</p>
<p>また、初めに表示される部分は優先的にCSSを適用し、CSSそのものも高速化を行いました。</p>
<h2>投資関係</h2>
<p>実は2015年末から投資を初めていました。<br />
2016年はNISAを開始し、投資信託の購入を増やすことに。</p>
<p>年末のトランプ相場もあり、NISAの損益は+15.74%で終えることができました。<br />
また、初めての優待や少額ながら配当金をもらえてちょっとうれしい気分に。</p>
<p>投資信託は「たわらノーロード」の「<a href="http://www.diam.co.jp/fund/list/313125/index.html">先進国株式</a>」と「<a href="http://www.diam.co.jp/fund/list/313127/index.html">先進国リート</a>」を買い増し。<br />
「<a href="http://emaxis.muam.jp/fund/251308.html">eMAXISバランス8資産均等型</a>」と「<a href="http://www.nam.co.jp/fundinfo/nibf4/main.html">ニッセイ4資産均等型</a>」は引き続き積み立て。</p>
<h2>利用サーバーのレビュー</h2>
<p><span style="color: #008000;">・Mixhost</span><br />
2016年は新たに<a href="https://mixhost.jp/">Mixhost</a>を契約しました。<br />
これは、レンタルサーバとVPSの中間くらいのサーバです。<br />
細かく設定を変えたいけれど、VPSのようにセキュリティを気にするのは面倒だという場合にぴったりです。</p>
<p>Mixhostのメリット<br />
最新のPHP7系バージョンが使える。SSLを無料で使える。SSL対応するとHTTP2に対応。LiteSpeedに対応（ApacheやNginxよりも高速という話）</p>
<p>Mixhostのデメリット<br />
サポート専用のやりとりを保存できる専用ページがとても使いやすいが、肝心のサポートの内容が不満。<br />
返ってくるのはヘルプページに書いてあることばかり。結局自己解決するしかなくなる。</p>
<p>PHPの高速化としてキャッシュ周りの設定を変更できるが、ドメインごとに変更することができない。<br />
有効にすれば、ホストしている全てのドメインで有効になる。</p>
<p><span style="color: #008000;">・Xサーバー</span><br />
2016年も引き続き活躍してくれました。<br />
PHP7やSNI SSLにも早々と対応。サーバも高速で使いやすい。</p>
<p>ただ、パクリサイトがXサーバーでホスティングされている場合は最悪。<br />
著作権関係で申し立てをした場合に冷たい対応をしてくださるのがXサーバー。</p>
<p><span style="color: #008000;">・その他サーバー</span><br />
さくらレンタルサーバー・ムームードメイン・ロケットサーバー・ドメインキング・スタードメインは引き続き使用。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今年もよろしくお願いいたします</h2>
<p>こんな感じで2016年も過ぎていきました。</p>
<p>今年も引き続き一歩一歩目標を達成していければと思います。<br />
今年も良い年にしていきましょう！</p>
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		<item>
		<title>2015年アフィリエイト作業まとめ</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2015/12/2015affiliate/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Dec 2015 14:56:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>かなり久しぶりのブログ投稿になってしまいました・・ 今年最後ということで、201 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>かなり久しぶりのブログ投稿になってしまいました・・<br />
今年最後ということで、2015年のアフィリエイト作業内容などを残しておこうかと思います。</p>
<h2>HTTPS</h2>
<p>今年のトレンドとして、ウェブサイトのセキュリティを高めるHTTPS化がブームになりました。</pre>
<p>アフィリサイトも例外ではなく、やれることはやっておこうということで稼ぎ頭のサイトにSSLを導入しました。<br />
リダイレクトの失敗などもありましたが、ウェブマスターコンソールの「クロールエラー」の解消法なども発見できたのは良かったと思います。</p>
<p>少し前まではSSLの導入にもかなりのコストがかかりました。<br />
サーバーグローバルIPを購入したりSSL証明書の価格も高いものでしたが、最近ではグローバルIPが必要ない「SNI SSL」などもありますから、<br />
低コストでSSLを導入できるようになりました。</p>
<p>ただし、導入よりもSSLをやめたくなった時の作業のほうが面倒なので、どのサイトをHTTPS化するかは見極めが必要になりそうな感じがします。</p>
<h2>モバイル対応</h2>
<p>今年はスマホでのアクセス割合がさらに上がりました。手持ちサイトでは約8割のアクセスがスマホになっています。<br />
正直ここまでスマホアクセスが増えるとは思っていませんでした。</p>
<p>スマホでのアクセスが快適になるように、要点を分かりやすくしたり、サイトの高速化（詳しくは後述）などのチューニングを行いました。<br />
データ上でもコンバージョン率の上昇を確認できたのはうれしい経験でした。</p>
<p>また、スマホとともにタブレットでのアクセスも増えてきています。<br />
手持ちのテンプレートのタブレット対応なども行いました。</p>
<h2>サイトの高速化</h2>
<p>モバイル対応とも関連しますが、2015年後半はサイトの高速化に取り組んだ日々でした。<br />
以前に特典としていた自作ウェブサイトテンプレート（人気が無くひっそりと公開していたものです 笑）をこまめに更新しているのですが、<br />
今年は高速化のためにチューニングを行いました。</p>
<p>サイト表示にかかる時間として、初回アクセスで500ms(0.5秒)以内・JavaScriptやCSSをキャッシュした状態では100ms以内を実現しています。<br />
また、GoogleのPageSpeed Insightsでサイト評価100点を達成しました。</p>
<p>スコアだけを目指すのではなく、サイトのデザインや利便性を損なうことなくバランスのとれた高速化が必要になってきます。<br />
ウェブサイトの高速化のために施策した主なポイントは以下のとおりです。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・リクエスト数を減らす</span><br />
モバイルの低速回線などは、ファイルサイズを減らすよりもリクエスト数を減らしたほうが、体感的に早く感じます。<br />
例えば、10KBの画像を5つ表示するより、50KBの画像を1つ表示するほうが体感的に早く感じるということです。</p>
<p>LTEなどの高速回線では違いは感じませんが、応答時間の遅い低速回線だとリクエスト数を減らすほうが効果的でした。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・小さい画像はBase64エンコード</span><br />
画像をそのまま表示するのではなく、Base64エンコードしhtmlに埋め込むと、その画像分のリクエスト数を減らせます。</p>
<p>PHPが使えれば、base64_encodeで画像のキャッシュも可能になります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・JavaScriptの最適化</span><br />
多くのサイトではjQueryが使用されています。<br />
また、その他にもサイトに使うためのJavascriptファイルを読み込むのが一般的です。</p>
<p>しかし、PageSpeed Insightsでは「レンダリングブロックjavascript」を排除するよう警告が出る場合があります。<br />
読み込み時に「sync」をつければ警告は消えますが、jQueryを最初に読み込む必要がある場合は他のJavascriptでエラーが出てしまいます。</p>
<p>そこで、サイトで使うjavascriptを一つにまとめてしまうのが効果的でした。<br />
jQueryを先頭に、サイトで使うJavascriptを一つのファイルに記述します。そしてbody直前で読み込むようにします。</p>
<p>結果的にjavascriptを読み込む前にページの表示が可能になると思います。<br />
ChromeのChrome DevToolsのnetworkタブで確認すると、DOMContentLoadedの後にもJavascriptの読み込みが続いているのが確認できます。</p>
<p>同じようにCSSも、ファーストビューに必要なものはインライン化し、その他の装飾に必要なCSSはbody直前に読み込みます。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・画像の最適化</span><br />
画像はなるべくサイズを削ります。<br />
作業が面倒な場合はPageSpeed Insightsの結果ページ下部の、「このページ向けに最適化された画像、JavaScript、CSS リソースをダウンロードできます」<br />
から最適化された画像をダウンロードできます。</p>
<p>また、アイコンなどはWebフォントで代用できます。<br />
拡大縮小しても綺麗なままなので色々と使える場面があると思います。</p>
<h2>SEO</h2>
<p>最近のSEOは、「いかにGoogleにサイトの内容を理解させるか」ということだと感じています。</p>
<p>Google日本はアルゴリズムもスタッフの技術も、本家のGoogle.comに追いついていないような気がします。<br />
ですから、「Googleのアルゴリズムは理解してくれるだろう」という考えではなく、「細かいニュアンスまで指定して認識させる」ことが必要ではないかと思います。</p>
<p>構造化データの使用なども推奨されてきていますが、これはGoogleのアルゴリズムの限界があることの裏返しではないでしょうか。<br />
個人的にここ数ヶ月は、JSON-LDとschema.orgを使用した構造化データ対策を進めてきました。</p>
<p>どれほど効果があるか分かりませんし、Googleの仕様変更によって無駄になる場合もあるかもしれませんが、できることはいろいろと実験していきたいと思います。</p>
<p>ということで、今年のアフィリエイト作業を忘れないように簡単にまとめてみました。</p>
<p>このブログは紅白を見ながら書いております。<br />
みなさんもどうぞ良いお年をお迎えください！</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2015/12/2015affiliate/">2015年アフィリエイト作業まとめ</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>税理士直伝の、Amazonアソシエイトの源泉徴収と確定申告</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2014/03/amazon/</link>
					<comments>https://www.kaden1000.com/2014/03/amazon/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 08:31:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>税理士直伝の、Amazonアソシエイトの源泉徴収と確定申告 確定申告の時期になる [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.kaden1000.com/2014/03/amazon/">税理士直伝の、Amazonアソシエイトの源泉徴収と確定申告</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>税理士直伝の、Amazonアソシエイトの源泉徴収と確定申告</h2>
<p>確定申告の時期になると、忙しく書類を作る方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>専業の方はもちろん、副業の場合も一定の条件を満たせば確定申告が必要です。<br />
ある場合は税金が戻ってくる場合もありますので、じっくりと計算すると良いかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、アフィリエイターの確定申告ということで、<br />
<span style="color: #ff0000;">Amazonアソシエイトの源泉徴収</span>についての情報をシェアできればと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年も、友人（といっても10歳以上年上の方です。でもとても親しくしていただいている。）の<span style="color: #ff0000;">スゴ腕税理士さん</span>に、一緒に書類の仕上げをお願いしました。</p>
<p>Amazonアソシエイトに関しても申請の仕方を教えていただきました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">おことわり：大まかには全国共通だと思いますが、詳細な点は地元の税務署にご確認ください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Amazonの手続きが変わった</h2>
<p>今回、確定申告で悩むのはAmazon側での変更があったからです。</p>
<p>それがこちら。</p>
<p><a href="http://affiliate-blog.amazon.co.jp/2013/12/chosho.html" target="_blank">http://affiliate-blog.amazon.co.jp/2013/12/chosho.html</a></p>
<p><strong>支払調書の送付停止のご案内</strong></p>
<p><strong>Amazonアソシエイト・プログラムでは参加者様へ年度ごとに支払調書の送付を行ってまいりましたが、事務処理の簡素化のため2013年分より<span style="color: #ff0000;">支払調書の送付を停止</span>させていただきます。確定申告書等の作成に必要な源泉徴収済の所得税額は「支払履歴の確認ページ」からご確認いただけます。</strong></p>
<p><strong>必要に応じ<span style="color: #ff0000;">画面をプリントアウト</span>してご利用いただくなどご対応をお願い致します。</strong><br />
<strong> ―弊社による源泉徴収済の所得税額について</strong><br />
<strong> Associate Central（アソシエイトセントラル）の「支払履歴の確認」ページ</strong></p>
<p><strong>―紹介料獲得者情報について</strong><br />
<strong> Associate Central（アソシエイトセントラル）の「支払い先情報の変更」ページ</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまでAmazonに源泉徴収されていた場合は、支払調書が送付されていました。</p>
<p>しかし、<span style="color: #ff0000;">今年から支払調書がないので、源泉徴収の証拠は管理画面の履歴のみ</span>となりました。</p>
<p>そこで、今年行った手続きは以下のとおりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>源泉徴収額を確認する</h2>
<p>まずは源泉徴収額を確認します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">Amazonアソシエイトセントラルにログイン</span>し、ページ上部のメニューから「<span style="color: #ff0000;">アソシエイトアカウントの管理</span>」を開きます。</p>
<p>管理メニューの「<span style="color: #ff0000;">支払い履歴の確認</span>」を開きます。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/03/01f.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1941" alt="01f" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/03/01f-300x126.jpg" width="300" height="126" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/03/01f-300x126.jpg 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/03/01f-1024x431.jpg 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/03/01f.jpg 1349w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>確定成果と支払いの履歴が表示されますので、その中から「<strong><span style="color: #ff0000;">Tax Withholding</span></strong>」を探します。<br />
このTax Withholdingが源泉徴収額です。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">一定の額以上の支払い</span>が行われた時、Tax Withholding としてAmazonに源泉徴収されています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">一年間のTax Withholding の額を合計</span>しておきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Amazonの画面をプリント</h2>
<p>先ほどご紹介したAmazonの管理画面には、「<span style="color: #ff0000;">画面をプリントアウトしてご利用いただくなど</span>」と表示されています。</p>
<p>そこで、この文面と、Tax Withholdingの画面をプリントアウトします。</p>
<p>ブラウザの画面で、<span style="color: #ff0000;">「Ctrl」と「P」を同時押し</span>すると、プリントすることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>確定申告書Bに源泉徴収額を記載</h2>
<p><span style="color: #ff0000;">確定申告書B</span>に、源泉徴収額を記載します。<br />
（Amazon以外にもあればすべて合計する）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">25年度の申告書B</span>であれば、<span style="color: #ff0000;">44番の欄</span>に金額を記入します。<br />
（国税庁下記URLのPDF1ページ目・44番）<br />
<a href="http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h25/02.pdf" target="_blank">http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h25/02.pdf</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>添付書類の糊付け</h2>
<p>添付書類台紙に先ほど印刷したAmazonのプリント画面を添付します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">25年度の申告書Bであれば、上記URLのPDF2ページ目</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>第二表詳細の記入</h2>
<p>上記URLの<span style="color: #ff0000;">PDF3ページ目（第二表）</span>を開きます。</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">所得の内訳（所得税及び復興特別所得税の源泉徴収税額）</span>」を記入します。</p>
<p>それぞれの情報を記入します。</p>
<p><strong>所得の種類：</strong><br />
<span style="color: #ff0000;">営業等</span></p>
<p><strong>種目・所得の生ずる場所又は給与などの支払者の氏名・名称：</strong><br />
<span style="color: #ff0000;">〒153-0064東京都目黒区下目黒1-8-1 ARCO TOWER ANNEX</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> Amazonジャパン</span></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?ie=UTF8&amp;nodeId=643004" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?ie=UTF8&amp;nodeId=643004</a></p>
<p><strong>収入金額：</strong><br />
<span style="color: #ff0000;">一年間のAmazon報酬の合計</span></p>
<p><strong>所得税及び復興特別所得税の源泉徴収税額：</strong><br />
<span style="color: #ff0000;">Tax Withholdingの合計</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>これでAmazon関係の書類作成は完了です。</p>
<p>友人の税理士さんはこれでいいと言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>面倒な手続きや計算が必要ですが、会計ソフトを使うと計算や印刷が簡単で便利です。</p>
<p>最近の会計ソフトは、一度購入すれば安価で最新版にアップデートしてくれます。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/301_yayoi" target="_blank">やよいの青色申告</a>などを使い印刷したものを税務署に郵送で提出するだけでOK。<br />
混みあう確定申告会場に行かなくても良いのでとても楽ですよ！</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2014/03/amazon/">税理士直伝の、Amazonアソシエイトの源泉徴収と確定申告</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>サイトチューニングで成約率が大幅アップした事例</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2014/02/site_tuning/</link>
					<comments>https://www.kaden1000.com/2014/02/site_tuning/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 08:30:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[成果報告]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>サイトチューニングで成約率が大幅アップした事例 同じアクセス数でも成約率を上げる [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>サイトチューニングで成約率が大幅アップした事例</h2>
<p>同じアクセス数でも成約率を上げることによって、売り上げも上げることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なるべく<span style="color: #ff0000;">効率のよいサイトにチューニング</span>することで、<br />
不労所得のサイトを増やしていくことができます。</p>
<p>今回は思いがけなくチューニングで良い結果が出ましたので、情報をシェアできればと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15日時点での成果</h2>
<p>2月1日頃サイトをチューニングし、15日時点での成果は以下のようになりました。</p>
<p>しかし、発生ですので確定成果はこれより<span style="color: #ff0000;">少なく</span>なります。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1929" alt="無題" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e.png" width="395" height="76" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e.png 395w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e-300x57.png 300w" sizes="(max-width: 395px) 100vw, 395px" /></p>
<h2>チューニングの内容</h2>
<p>サイトのコンテンツは美容外科系で、クリニック来院での成果確定となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このサイトは、<span style="color: #ff0000;">アクセス端末によって表示デザインを変える</span>ように作成した（<span style="color: #ff0000;">CSSの切り替え</span>）自作テンプレートを使用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先月のアクセスを解析していると、<span style="color: #ff0000;">スマホでのアクセスが全体の8割</span>ほどを占めるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、テンプレート自体はスマホ対応なのですが、<span style="color: #ff0000;">コンテンツの配置もスマホに最適化</span>することにしました。</p>
<p>最適化した後のコンテンツ配置図です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: large;">パソコン・タブレットでアクセスした時の表示</span></p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/pc.jpg"><img decoding="async" class="size-medium wp-image-1922 aligncenter" alt="pc" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/pc-93x300.jpg" width="93" height="300" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/pc-93x300.jpg 93w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/pc-319x1024.jpg 319w" sizes="(max-width: 93px) 100vw, 93px" /></a></p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: large;">スマホでアクセスした時の表示</span></p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/sm.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1923" alt="sm" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/02/sm-16x300.jpg" width="16" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>チューニング前の問題点</h2>
<p>このサイトでは、トップページにしっかりとコンテンツを入れています。<br />
文字数にすると約3000文字ほどです。</p>
<p>個人的な感覚ですが、トップにしっかりとコンテンツがあると検索順位が安定する傾向にあるように感じていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、スマホでアクセスした場合には、どうしても<span style="color: #ff0000;">スクロール量</span>が多くなってしまいます。</p>
<p>上記のコンテンツ配置図でも分かるように、スマホの場合は「サイトメニュー」が最下部に表示されます。<br />
そこまで表示するにはかなりのスクロールが必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成果につながる広告は、サイトメニューからページ移動する必要があったので、<br />
サイトの離脱率も高かったのだろうと思います。</p>
<p>実際、ユニークユーザー数とページビュー数にあまり開きがありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、まず新たに<span style="color: #ff0000;">キラーページを用意</span>しました。</p>
<p>キラーページには各クリニックを一覧で表示しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、サイトのトップからキラーページへ<span style="color: #ff0000;">簡単に移動できるようリンクを設置</span>しました。</p>
<p>それが、上記のコンテンツ配置図（スマホ）で表示されている「キラーページへのリンク」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイトを開いてすぐにユーザーが求めている情報へのボタンを表示するようにしました。</p>
<p>このボタンを設置したことで、ユニークユーザー数に対してページビュー数がかなり多くなりました。<br />
サイトを回遊する時間が伸びたということになります。</p>
<p>そして、成果の成約率も上がるという結果になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ユーザーの利便性とSEOを両立</span>するのが難しく感じることがありますが、<br />
今回のチューニングではそれがバランスよくできたように感じています。</p>
<p>今回の経験を他の手持ちサイトのチューニングにも生かしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サイト診断はじめました</h2>
<p>サイトチューニングと関連してですが、<br />
<a href="https://www.kaden1000.com/iine_info_review/" target="_blank">いいねプレミアムの特典</a>として「<span style="color: #ff0000;">サイトの診断</span>」をお付けしております(=ﾟωﾟ)ﾉ</p>
<p>自分以外の第三者の目で客観的にサイトを診断することで、<br />
これまで見えてこなかった部分が見えてくることもあると思います。</p>
<p>ご不明な点がありましたら、ご遠慮なくいつでも<a href="https://www.kaden1000.com/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/" target="_blank">お問い合わせ</a>ください！</p>
<p>いいねプレミアムの特典は<a href="https://www.kaden1000.com/iine_info_review/" target="_blank">コチラ</a>から～</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2014/02/site_tuning/">サイトチューニングで成約率が大幅アップした事例</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>くらべる君アフィリエイトが熱い！</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2014/01/kuraberu_afi/</link>
					<comments>https://www.kaden1000.com/2014/01/kuraberu_afi/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 11:11:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>くらべる君アフィリエイトが熱い！ アフィリエイトの王道であり、稼ぐためには避けて [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2><a href="https://www.kaden1000.com/301_kuraberu"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-1896 aligncenter" alt="kuraberu" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/01/kuraberu.jpg" width="680" height="150" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/01/kuraberu.jpg 680w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/01/kuraberu-300x66.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></h2>
<h2>くらべる君アフィリエイトが熱い！</h2>
<p>アフィリエイトの王道であり、稼ぐためには避けて通れないジャンル。</p>
<p>それがキャッシングアフィリエイトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、キャッシングというと敷居が高く、成果がでるまでに時間がかかるというイメージはありませんか？</p>
<p>そんな時にオススメなのが「<a href="https://www.kaden1000.com/301_kuraberu" target="_blank">くらべる君</a>」というアフィリエイトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/301_kuraberu"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-1897 aligncenter" alt="無題" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2014/01/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e.png" width="219" height="144" /></a></p>
<h2>くらべる君とは</h2>
<p>「くらべる君」はキャッシングの<span style="color: #ff0000;">一括審査</span>ができる無料サイトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、キャッシングのアコムとアイフルでお金を借りるとします。<br />
キャッシングの前には必ず「審査」があります。</p>
<p>アコムとアイフルで借りるなら、2社の審査を受ける必要があります。</p>
<p>これでは申し込みも面倒ですし、時間もかかってしまいますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時「くらべる君」なら、<span style="color: #ff0000;">複数のキャッシング会社を一括で審査</span>することができます。<br />
いわゆる簡易審査ですが、それでも自分の合否ラインを知ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>くらべる君のアフィリエイト</h2>
<p>ここからがアフィリエイターにとって大切なところですが、<br />
くらべる君では<span style="color: #ff0000;">アフィリエイトをすることが可能</span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自サイトの閲覧者が、くらべる君で無料審査したあとキャッシングに「申し込みした時点」で成果が発生します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">比較的ハードルが低い条件</span>なので、ある程度のアクセスがあれば成果が発生すると思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>くらべる君アフィリエイトをおすすめする理由</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #333333;">キャンペーンがスゴイ</span></strong></span><br />
くらべる君アフィリエイトでは、毎月アフィリエイトの<span style="color: #ff0000;">キャンペーン</span>を行っています。</p>
<p>現在（2014年1月）では、1件の報酬が2,000円のところ、</p>
<p>特別キャンペーンで木曜・金曜の報酬がなんと6,000円に増額される<a href="https://www.kaden1000.com/301_kuraberu" target="_blank">キャンペーン</a>を実施中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">通常の3倍の報酬額</span>なので、かなり太っ腹なキャンペーンです！</p>
<p><strong><span style="font-size: large;">どんなサイトにも適応できる</span></strong></p>
<p>くらべる君アフィリエイトは、キャッシング関連のサイトなら比較的自由に広告を貼ることができます。</p>
<p>通常のキャッシングなら、なかなかそうはいきません。<br />
例えば、「アコム」の広告向けのサイトを作ったとします。</p>
<p>アコムの広告出稿が終わったり（確率は低いですが）、規約違反などで提携を解除されるとどうでしょうか。</p>
<p>そのアコムサイトの売上は激減してしまいます。</p>
<p>しかし、くらべる君は複数のキャッシングサイトに対応していますから、<br />
アコム向けのサイトに広告を貼ることも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ニッチな分野であったり、アフィリエイト広告を出していないキャッシング会社のサイトでもアフィリエイトすることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span style="color: #000000;"><strong><span style="font-size: large;">比較的獲得しやすい</span></strong></span></h2>
<p>くらべる君は<span style="color: #ff0000;">無料</span>で利用できます。</p>
<p>ですから、商品の購入などの<span style="color: #ff0000;">有料サービスとは違い、獲得しやすい条件</span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>このように、くらべる君はぜひ登録しておきたいASPの一つです。</p>
<p>売り上げが安定して上がっていけば<span style="color: #ff0000;">特別単価</span>を設定してもらうことも可能です。</p>
<p>対応するサイトの幅が広いくらべる君なら、柔軟なアフィリエイトができそうです。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/301_kuraberu" target="_blank"><span style="font-size: large;">くらべる君公式サイトはコチラ</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2014/01/kuraberu_afi/">くらべる君アフィリエイトが熱い！</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>作成したサイトを独り立ちさせるために</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2013/12/uriage_up/</link>
					<comments>https://www.kaden1000.com/2013/12/uriage_up/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 08:59:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kaden1000.com/?p=1886</guid>

					<description><![CDATA[<p>作成したサイトを独り立ちさせるために サイトが毎日自動で稼いでくれる！！ そんな [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/12/uriage_up/">作成したサイトを独り立ちさせるために</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>作成したサイトを独り立ちさせるために</h2>
<p>サイトが<span style="color: #ff0000;">毎日自動で稼いでくれる！！</span><br />
そんなサイトを持つのは、アフィリエイターなら考えている1つの目標ではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、SEOアフィリエイトの場合このようにサイトが成長していくかと思います。<br />
（アフィリエイトサイトなので、安定した売上を目標としています）</p>
<p>1.新規サイトを立ち上げる（サイトの赤ちゃん状態）<br />
↓<br />
2.アクセスと検索順位が安定してくる（サイトの子どもの状態）<br />
↓<br />
3.毎日、売上が安定して上がるようになる（サイトの独り立ち）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>売上が安定してくるとそれで満足してしまいがちですが、<span style="color: #ff0000;">サイトをメンテナンスすることでさらに売上を上げる</span>ことができます。</p>
<p>いわゆる費用対効果が高いサイト（<span style="color: #ff0000;">ちょっとメンテするだけなのに売上が安定するサイト</span>）を作ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在の売上をキープするために、現在の作業量を続けていく必要があればいくら人手があっても足りません。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">作業量は減っているのに、売上が上がっていくサイト</span></strong>を作る必要があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>どのように売上を安定させるのか</h2>
<p>さらに効率の良いサイトにしていくためには、できることがいくつかあると思います。</p>
<p>アクセスを増やすのは時間がかかりますから、すぐにできる施策として「<strong><span style="color: #ff0000;">成約率アップ</span></strong>」を目標としてみると良いのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成約率はコンバージョン率とも呼ばれ、アクセスに対する成果の割合のことです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">アクセス数は変わらなくても、コンバージョン率が上がれば成約の件数が増え、結果的に売上も上がる</span>ことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>コンバージョン率を上げるためには</h2>
<p><strong><span style="font-size: medium;">本当に使いやすいサイトか分析する</span></strong></p>
<p>最近のGoogleでは、文字数が少ないサイトはあまり評価されなくなってきたように思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、文字数を多くすると申し込みのボタンやリンクが目立たなくなってしまう場合があります。</p>
<p>特にスマホの場合は画面が狭く、縦にスクロールするので縦長のページは敬遠される事が多いのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようなことから、<span style="color: #ff0000;">文字数を減らさずに分かりやすいサイトにする</span>必要があります。</p>
<p>例えば見出しを太字にしたり色を変えるなど、段落を強調するようにします。<br />
ページ内リンクなどを使い、すぐに申し込みたいユーザーなどにも配慮します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のサイトが使いやすいサイトなのか調べるためには、<span style="color: #ff0000;">実際にスマホなどで閲覧</span>するのがオススメです。</p>
<p>私はサイトチェックのためにAndroidとiPhoneを購入しましたが、<br />
以前は電機屋さんの携帯売り場に行き、各社スマホで自分のサイトをチェックしていました。</p>
<p>画面の幅・画像の鮮明さ・フォントなどスマホによっても違いがありますから、<br />
できれば実機チェックができればベストではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに今はシミュレーションツールなどもありますから、それでチェックしてみるのも良いかと思います。</p>
<p>このように、どんな端末でアクセスがあっても広告までの導線を分かりやすくしておくことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: medium;">アクセスの分析</span></strong></p>
<p>サイトの立ち上げと同時に<span style="color: #ff0000;">アクセス解析を導入</span>するのがオススメです。</p>
<p>ある程度アクセスが集まったら、キーワードを分析します。<br />
自分の狙ったキーワード以外にも、お宝キーワードを発見できる場合があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それと合わせて、<span style="color: #ff0000;">ASPでコンバージョン率を確認</span>しておくのもオススメです。<br />
サイトを改善したら、合わせてコンバージョン率の推移もチェックします。</p>
<p>サイトの変更後にコンバージョン率が低下したら、サイトを元の状態に戻すこともできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンバージョン率が低い原因としては、<br />
申し込みのリンクが分かりにくい・バナーがマッチしていない・集めているアクセスが広告と合っていない・・<br />
などの原因が考えられます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">サイトのアクセス解析と、ASPのコンバージョン率を照らしあわせて分析</span>することで、コンバージョン率を改善していきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ユーザー目線のサイトを作る</h2>
<p>このように、「作業量は減っているのに、売上が上がっていくサイトを作る」ためには、<span style="color: #ff0000;">ユーザー目線</span>で考える必要があるのかもしれません。</p>
<p>サイトのユーザーになった気持ちで、第三者目線で自サイトを分析すればいろいろなものが見えてくると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ユーザー目線のサイトであれば、結果的にGoogleのアルゴリズム変更の影響を受けにくいサイトを作ることもできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作業量は減らしながらも売上は上がっていく「<span style="color: #ff0000;">資産サイト</span>」を作っていきましょう！</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/12/uriage_up/">作成したサイトを独り立ちさせるために</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>サイトのCSSとソースコードを丸ごとコピーされた！Googleに著作権侵害の申し立て。</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2013/12/dmca/</link>
					<comments>https://www.kaden1000.com/2013/12/dmca/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 15:02:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kaden1000.com/?p=1877</guid>

					<description><![CDATA[<p>サイトのCSSとソースコードを丸ごとコピーされた！Googleに著作権侵害の申し [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/12/dmca/">サイトのCSSとソースコードを丸ごとコピーされた！Googleに著作権侵害の申し立て。</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>サイトのCSSとソースコードを丸ごとコピーされた！Googleに著作権侵害の申し立て。</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、私が作成したサイトが丸ごとコピーされてしまいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コピーサイトは海外のもので、英語圏のサイトです。<br />
コンテンツの一部をスパムコンテンツに入れ替えており、不審なexeファイルを自動ダウンロードするサイトになっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、CSS（スタイルシート）や画像ファイルは、<br />
こちらのサーバーからそのままリンクして使っているという図々しさ（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の元サイトのアクセス解析タグもそのままコピーされたので、異常にすぐ気づいたというわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の元サイトからの発リンクもコピーされているので、リンク元としても評価を下げそうなので早めに対処しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、コピーサイトに対処する方法を時系列でご紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>外部からの読み込み停止</h2>
<p>まずは、自サイトの<span style="color: #ff0000;">CSSや画像ファイルを外部から読み込めないように</span>しました。</p>
<p>これで<span style="color: #ff0000;">コピーサイトのデザインは崩れる</span>ことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>htaccessに以下を追加するだけでOKです。</p>
<p>RewriteEngine On<br />
RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^http://(.+\.)?www\.ex\.com/.*$ [NC]<br />
RewriteCond %{HTTP_REFERER} !^http://(.+\.)?ex\.com/.*$ [NC]<br />
RewriteRule \.(gif|png|jpg|js|pdf|css)$ &#8211; [F]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>コピーサイトに問い合わせ</h2>
<p>コピーしている方の中には、著作権侵害についてあまり深刻に捉えていない方もいます。</p>
<p>そんな方には、問い合わせでコピーコンテンツの削除をお願いするようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それで対応してもらえれば、お互い丸く収まると思っています。<br />
<a href="https://www.kaden1000.com/2013/02/web%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%8C%E8%91%97%E4%BD%9C%E6%A8%A9%E4%BE%B5%E5%AE%B3%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6%E6%B3%95/" target="_blank">こんなケース</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、今回は問い合わせページもユニセフのサイトを丸ごとコピーしており、<br />
問い合わせ先もユニセフになっているという悪質なものでした。</p>
<p>コンタクトがとれないので、Googleに著作権侵害の申し立てをすることにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>1度目の申し立て</h2>
<p>Googleの著作権侵害申し立てフォームから、該当URLとその理由を送信します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、返答は「権利侵害にあたるURLではありません」とのこと・・。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/acbe0fd2c7a5e0114be50b58aee04ccf.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1879" alt="" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/acbe0fd2c7a5e0114be50b58aee04ccf-300x167.png" width="300" height="167" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/acbe0fd2c7a5e0114be50b58aee04ccf-300x167.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/acbe0fd2c7a5e0114be50b58aee04ccf-1024x571.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/acbe0fd2c7a5e0114be50b58aee04ccf.png 1203w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>CSSと一部のHTMLソースをコピーされているので、Google担当者も気づかなかったのかもしれません。</p>
<p>そこで、不服申し立てをすることにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>2度目の申し立て</h2>
<p>不服申し立ては、フォームからではなくGoogleから届いたメールに返信する形で行います。</p>
<p>このメールで、冷静に状況を説明することが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォームよりメールの方が、詳しい状況を説明することができるでしょう。<br />
（フォームでは型通りの情報しか送れないため）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>申し立ての受理</h2>
<p>メールで不服申立てをした後しばらくして、申し立てが受理されたとの知らせが届きました！</p>
<p>ステータスを確認すると、こんな感じで承認されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/4c6fa777eb755b41037aeb564267d6e1.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1880" alt="" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/4c6fa777eb755b41037aeb564267d6e1-300x158.png" width="300" height="158" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/4c6fa777eb755b41037aeb564267d6e1-300x158.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/4c6fa777eb755b41037aeb564267d6e1-1024x540.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/4c6fa777eb755b41037aeb564267d6e1.png 1200w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>実際に該当URLで検索してみると、検索結果にも出てこなくなりました。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/dcma.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1881" alt="" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/dcma-300x145.png" width="300" height="145" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/dcma-300x145.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/12/dcma.png 799w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>DMCAの申請者名</h2>
<p>DMCA（デジタルミレニアム著作権法）の申請が受理されると、それが<span style="color: #ff0000;">履歴として残る</span>ことになります。</p>
<p>この履歴の中には<span style="color: #ff0000;">申請者名</span>も含まれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たぶん、Googleアカウントのユーザー名が使われている（Googleにログインしなければフォームで申請できない）と思いますが、<br />
それが公開されるということも覚えておいたほうが良いかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当たり前の事ですが、ライバルサイトを消すために虚偽の申請をすることは法律違反です。</p>
<p>しかし、自サイトが著作権侵害された時にはこのような方法もあることを覚えておくと安心です(^^)</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/12/dmca/">サイトのCSSとソースコードを丸ごとコピーされた！Googleに著作権侵害の申し立て。</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>アフィリエイトでオーサーランクの波に乗る！</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2013/11/authorrank/</link>
					<comments>https://www.kaden1000.com/2013/11/authorrank/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 10:56:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>アフィリエイトでオーサーランクの波に乗る！ 最近のGoogleアルゴリズムは、大 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/11/authorrank/">アフィリエイトでオーサーランクの波に乗る！</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>アフィリエイトでオーサーランクの波に乗る！</h2>
<p>最近のGoogleアルゴリズムは、大きく変わってきているようです。</p>
<p>その中の1つが、<span style="color: #ff0000;">Author Rank（オーサーランク）</span>の重要性が増してきたということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、Author Rankを<span style="color: #ff0000;">うまく活用してアフィリエイトの波に乗っていこうじゃないか！</span><br />
ということで、これからのコンテンツ作りについて勝手に予想してみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそもAuthor Rankとは？</h2>
<p>Author Rank（オーサーランク）とは、「<span style="color: #ff0000;">コンテンツの著者をランク付けする</span>」というものです。</p>
<p>リンクが付いたりいいねがたくさん付いたりする著者の書いたコンテンツは、<br />
その他のコンテンツも優良だろうという考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ページの人気度をランクだけではなく、著者のランクでも判別することになります。</p>
<p>当然の事ですが、「rel=&#8221;author&#8221;」などのHTMLタグで、コンテンツと著者を紐付ける必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Author Rankの良い所は、<span style="color: #ff0000;">自分の評価を高めていくとその後のコンテンツも評価されていく</span>という、良い循環になることです。</p>
<p>一方で、スパムなどで自分の評価を落とせば、一気に信頼が無くなってしまいます。<br />
これまで積み上げたAuthor Rankも失うことがあるかもしれません。</p>
<p>良いコンテンツであっても、悪いAuthor Rankが付いてしまうケースも考えられると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンテンツの著者にとっては失敗が許されない仕組みであり、<br />
Googleにとっては都合の良い仕組みとも言えるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Author Rank時代のアフィリエイト</h2>
<p>Author Rankが重要視されるSEOで、どんなアフィリエイトができるか考えてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #0000ff;">情報商材アフィリエイト</span><br />
自分をブランド化していき情報商材を販売するスタイルは、Author Rankと相性が良さそうです。</p>
<p>ブログで自分だけしか書けないコンテンツを更新していけば、Author Rankも高くなっていくと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、FacebookやTwitter・Googleプラスワンなどのソーシャルとうまく連携すれば、<br />
さらに口コミや波及効果を高められそうです。</p>
<p>このあたりの連携については、私も試行錯誤中です。<br />
<a href="http://www.pubooks.jp/click.php?aid=1416&amp;iid=555&amp;pfg=1" target="_blank">参考になる資料</a>はこちら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #0000ff;">サイトアフィリエイト</span></p>
<p>サイトアフィリエイトとAuthor Rankを絡めることもできるかもしれません。</p>
<p>辞典型のしっかりとしたアフィリサイトを作っていき、Author Rankを高めていきます。<br />
今はWordPressも簡単にインストールできますから、ブログで辞典型サイトを作れるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #0000ff;">Author Rankは一切無視！</span></p>
<p>さらに別の方法は、<span style="color: #ff0000;">SEOを考えなくても上位表示するサイト</span>を作ることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、ニッチなキーワードや複合キーワードなら、被リンクなしでも上位に上げることができます。<br />
また、PPC経由でアクセスを得ることもできるかもしれません。</p>
<p>SEOにとらわれないサイト作りをすることで、Author Rankは関係なくなりますし、<br />
なにより精神的にも楽になります（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>新しいアルゴリズムが導入されると、どうしてもそれに注目してしまいがちです。</p>
<p>しかし、それだけにこだわってしまうと全体が見えなくなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成果が出ている方法があればそれを続けつつ、<br />
新たなアルゴリズムにも柔軟に対応していくのが必要ではないでしょうか。</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/11/authorrank/">アフィリエイトでオーサーランクの波に乗る！</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>Yahoo!アクセス解析を使ってみた。データ解析のポイント</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2013/11/yahoo_ana/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 12:17:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Yahoo!アクセス解析を使ってみた。データ解析のポイント ベータ版が終了してか [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/11/yahoo_ana/">Yahoo!アクセス解析を使ってみた。データ解析のポイント</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>Yahoo!アクセス解析を使ってみた。データ解析のポイント</h2>
<p>ベータ版が終了してから、再び復活したYahoo!アクセス解析。</p>
<p>今回使ってみたら、意外に良さそうだったのでそのご紹介です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Yahoo!アクセス解析とは</h2>
<p><span style="color: #0000ff;">・無料で使えます。</span></p>
<p>ただし、<a href="https://www.kaden1000.com/301_yahoo_promotion" target="_blank">Yahoo!プロモーション広告</a>に無料登録する必要あり。<br />
PPCのツールの1つという位置づけのようです。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・リアルタイム解析</span><br />
現在アクセスしている端末や、ユーザー環境が丸見え！</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・スマホやソーシャルに強い</span><br />
スマホOSのバージョンや、画面サイズが分かります。<br />
アプリに仕込めば、ユーザーの利便性を上げるためのデータ取りができそうです。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・組織の分析</span><br />
政府機関・学校などどんな組織からアクセスがあるか分かります。</p>
<p>その他詳細な分析が可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こんな解析ができます</h2>
<p><span style="color: #0000ff;">・リアルタイム足跡</span><br />
現在のアクセス状況を確認できます。<br />
アフィリサイトなら、端末の環境を分析して最適な広告サイズを予想できそうです。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai01.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1832" alt="kai01" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai01-300x162.png" width="300" height="162" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai01-300x162.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai01-1024x555.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai01.png 1069w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
<span style="color: #0000ff;">・ページビュー・入口ページ</span><br />
ページビューでは、サイト内のどのページにアクセスが集まっているか分かります。<br />
アフィリサイトであれば、広告の見直しに役立ちそうです。</p>
<p>入口ページは、ランディングページとも呼ばれユーザーが最初にアクセスするページです。<br />
このデータを元に直帰率を下げる工夫ができそうです。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai02.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1833" alt="kai02" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai02-300x130.png" width="300" height="130" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai02-300x130.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai02-1024x446.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai02.png 1349w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
<span style="color: #0000ff;">・アクセス詳細</span><br />
通常のアクセスに加えて、TwitterやFacebookなどのソーシャル経由でのアクセスを解析できます。<br />
ソーシャルからのアクセスがある程度あれば、検索アルゴリズムの変更にも強いサイトができそうです。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai03.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1834" alt="kai03" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai03-300x292.png" width="300" height="292" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai03-300x292.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai03-1024x998.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai03.png 1349w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
<span style="color: #0000ff;">・ユーザー属性</span><br />
どんなユーザーか推測して解析します。<br />
ネットリテラシー度はどうやって判定しているのか！？</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai04.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1835" alt="kai04" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai04-300x130.png" width="300" height="130" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai04-300x130.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai04-1024x446.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai04.png 1349w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><span style="color: #0000ff;">・訪問組織</span><br />
どんな組織からのアクセスかを判別します。<br />
例えば、観光サイトであれば修学旅行の学校向けコンテンツを充実させたり、<br />
旅行会社向けのコンテンツを追加したりなど、組織に合わせた情報を提供できるようになりそうです。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai05.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1836" alt="kai05" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai05-300x130.png" width="300" height="130" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai05-300x130.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai05-1024x446.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/kai05.png 1349w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><span style="color: #0000ff;">・広告コンバージョン</span><br />
広告と連動させればコンバージョン率を測定できます。<br />
端末別に分析することもできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Yahoo!アクセス解析設定方法</h2>
<p>Yahoo!プロモーション広告の管理画面にログインします。<br />
（まだ未登録の場合は、無料登録できすぐにPPC広告が配信できるので登録がおすすめ）</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">Yahoo!アクセス解析</span>」タブをクリックします。<br />
<a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/01.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1837" alt="01" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/01-300x106.jpg" width="300" height="106" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/01-300x106.jpg 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/01.jpg 925w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>画面に従い設定を行います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Yahoo!アクセス解析は、<span style="color: #ff0000;">Yahoo!タグマネージャとの連携</span>が必要です。<br />
（様々なサービスを一元管理できるタグサービスです）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>連携が終われば、解析したいページに埋め込むタグを取得します。<br />
「<span style="color: #ff0000;">Yahoo!タグマネージャ</span>」タブをクリックし「<span style="color: #ff0000;">ユニバーサルタグ</span>」を「<span style="color: #ff0000;">取得</span>」します。</p>
<p><a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/02.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1838" alt="02" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/02-300x122.png" width="300" height="122" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/02-300x122.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/02-1024x417.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/11/02.png 1089w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>タグを取得したら、解析したいサイトに設置します。<br />
<span style="color: #ff0000;">WordPressなら、HTMLウェジェット</span>を使えばOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>アクセス解析といえばGoogleアナリティクスが一般的ですが、<br />
Yahoo!アクセス解析も使い勝手が良いのではないかと感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>専門用語が少なく、一般的に使われている用語が多いので<span style="color: #ff0000;">取っ付きやすい</span>印象です。</p>
<p>メニューなどの配置も<span style="color: #ff0000;">直感的に操作</span>できると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方で、無料とはいえYahoo!プロモーション広告に登録しなければいけないので、<br />
導入に一手間必要です。</p>
<p>しかし、一旦登録してしまえば使いやすいアクセス解析だと感じました。</p>
<p>アクセス解析好きならぜひお試しください！</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/11/yahoo_ana/">Yahoo!アクセス解析を使ってみた。データ解析のポイント</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>AdSenseでレスポンシブ広告を試す</title>
		<link>https://www.kaden1000.com/2013/10/adsense_responsive/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[kaden1000]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 11:21:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>AdSenseでレスポンシブ広告を試す AdSense公式ブログを見ていたら、ベ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/10/adsense_responsive/">AdSenseでレスポンシブ広告を試す</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>AdSenseでレスポンシブ広告を試す</h2>
<p>AdSense公式ブログを見ていたら、ベータ版としてレスポンシブ広告に対応したというお知らせが！</p>
<p>これまではレスポンシブサイトの場合、端末によって広告の出し分けをする必要がありました。</p>
<p>PCでのアクセスならPC用サイズの広告・スマホなら幅の小さい広告・・という感じです。</p>
<p>しかし、今回AdSenseがレスポンシブ対応したことで、<br />
特に意識することなく端末に最適な広告を表示できるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>レスポンシブ広告タグの取得</h2>
<p>早速広告タグを取得してみたいと思います。</p>
<p>まずは管理画面で、新規広告ユニットを作成します。</p>
<p>その際、「広告サイズ」で「レスポンシブ広告ユニット」を選択します。<br />
<a href="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/10/01.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1785" alt="" src="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/10/01-300x163.png" width="300" height="163" srcset="https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/10/01-300x163.png 300w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/10/01-1024x556.png 1024w, https://www.kaden1000.com/wp-content/uploads/2013/10/01.png 1080w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>コードを生成すると、CSSも同時に出力されます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">&lt;style&gt;</span><br />
<span style="color: #ff6600;">.my_adslot { width: 320px; height: 50px; }</span><br />
<span style="color: #ff6600;">@media(min-width: 500px) { .my_adslot { width: 468px; height: 60px; } }</span><br />
<span style="color: #ff6600;">@media(min-width: 800px) { .my_adslot { width: 728px; height: 90px; } }</span><br />
<span style="color: #ff6600;">&lt;/style&gt;</span></p>
<p>上記の例だと、デフォルトのサイズが幅320px、ウィンドウ幅が500以上の場合は広告幅が468pxとなります。</p>
<p>分岐点となるウィンドウ幅をさらに追加することもできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>このように、レスポンシブデザインのサイトに、簡単にAdSenseを配信することが可能になりました。</p>
<p>ただ、現在ベータ版ですからこれからさらに機能が改良されていくと思われます。</p>
<p>どんなデバイスにも最適な広告を配信することで、さらに収益を上げていきましょう！</p>The post <a href="https://www.kaden1000.com/2013/10/adsense_responsive/">AdSenseでレスポンシブ広告を試す</a> first appeared on <a href="https://www.kaden1000.com">現役Web屋のアフィリエイト</a>.]]></content:encoded>
					
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	</channel>
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